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夢の鉄火場博打〜脱衣卓球なGW
馬三昧、スロ三昧なGWが終わる。
それは夢のような時間。。
そして後半、悪夢のような時間でもあった。

前半で勝ったものを後半で吐き出すという
競馬における午後からのレースの縮図のような1週間であった。

今回は黄門ちゃま喝!!での快勝が喜びに一役かっていた。
突然の土下座フリーズからの印籠チャンス8回乗せはシビれた。
そう…幸せはある日突然にやってくるのだな。

写真は、反省会における「全員反省」成立、BONUS確定の図(プレミア?)



っていうか今気づいたんだけど、助さんは明らかに反省の色がない。
むしろツッパリ化して、反旗を翻そうという意思アリアリだ。

格さんも力士になったからといってそれは微妙に反省ではない。

格さんとお銀、ほとんど反省しないんだよな...

しかし、黄門ちゃまは長く関わる間もなく、勝つのには少し窮屈な台だという事がわかった。
純増はそこそこなのに、コインが増えるのにとにかく時間がかかる。

神シリーズの超絶スピード感にすっかり慣れてしまっただけに、
余計にそのように感じるのかも。。

楽しい台ではあるんだけど。

GWでちょこちょこいろんな台を打ってみたけど、やっぱり
究極は演出無しの丁半博打台が一番面白いかも。







そして合間で、野風殿とアスリートデートを敢行。
現役にして熱血にして鉄血にして伝説のテニスクイーン直々に、卓球の相手をしてもらう。

いい感じのラリーが続き、気力も集中力も高まっていく。
しかし、何かのミスでラリーが終わると、それまでの酸素負債がチアノーゼのように襲いかかってくる。

まるで、海の底にまで連れて行かれる戦いだ。

…ってそれは俺の方だけ。

見るとの野風殿、汗一つかかず、呼吸一つ乱れず、涼しい顔でこちらの回復を待っている。

流石アスリート。
俺は既にTOPギアでオーバードライブしてるのに、相手はまだセカンドギアにすら入っていない。

これは海人(うみんちゅ)対決などではなかったのだ..

それでも慣れてくると、野風殿をかなりいいところまで追いつめるシーンもあった。

「小僧、鍛え直しじゃ!!全くなっとらんわい!!」

「しかし、これで体力さえついてくれば、いつの日か、必ず奴のベルトを獲る事だってできるはずじゃ!!」

と、どこかのジムの会長の激が頭の中で発動されていた。

ベルトを獲った上に、衣類も獲って。

ククク… 勝者の愉悦、チン察。

よし、体力に自信をつけて次回は脱衣卓球を提案しようと思う。

卓球の後は屋台の新種かき氷を食べたりと、久しぶりに楽しいGWであった。




【2015/05/11 10:58】 | パチスロ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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